川越氷川神社は、創建が6世紀中頃と古く、川越の総鎮守社として
崇められてきました。

川越城築城後は、太田道灌をはじめ、江戸期に松平氏なども城の守護神として
厚く崇拝し、本殿などを造営しています。

境内には、太田道灌が植えたとされる矢竹があります。

川越氷川神社 アクセス

川越氷川神社は駅から徒歩25分くらいかかります。
蔵の街並みなどの観光しながらフラフラ歩くのもいいですが
直接行くならタクシーの方がいいかも?

川越氷川神社 御朱印

川越氷川神社の御朱印は拝殿向かいの社務所で受け付けています。
人気がある神社で少し待たされますが、待合室も境内もあります。